グレートジャーニーで知られる探検家で外科医の関野吉晴氏を演者に迎え、革なめし工場で働いた経験から見えた日本社会の課題や職人の誇りなどについて語っていただきます。本研究会会員が膠の海外事情についても報告します。
今回は恒例の土曜日ではなく、日曜日開催となりますので、ご注意下さい。
日 時 2017年10月29日(日)
会 場 東京藝術大学
申込み・定員 事前申込み制 定員100名
参加費 3,000円
詳細は追って当ウェブサイトで告知いたします。
グレートジャーニーで知られる探検家で外科医の関野吉晴氏を演者に迎え、革なめし工場で働いた経験から見えた日本社会の課題や職人の誇りなどについて語っていただきます。本研究会会員が膠の海外事情についても報告します。
今回は恒例の土曜日ではなく、日曜日開催となりますので、ご注意下さい。
日 時 2017年10月29日(日)
会 場 東京藝術大学
申込み・定員 事前申込み制 定員100名
参加費 3,000円
詳細は追って当ウェブサイトで告知いたします。
次回公開研究会の概要が決まりました。初めて東京以外での開催です。
詳細は追ってお知らせします。ご期待ください。
日 時: 7月9日(土)午後1時
会 場: 愛知県立芸術大学
参加費: 無料
受付開始:6月初旬
講演者は次の通りです。
上村 淳之氏 日本画家・京都市立美術大学名誉教授
土居 昌裕氏 旭陽化学工業(株)技術部長
加藤 純子氏 名古屋城本丸御殿障壁画復元模写を指揮
宇髙 健太郎氏 日本学術振興会・膠文化研究会運営委員
※プログラムは計画中であり、変更される場合があります。
受付期間は11月12日(木)より11月27日(金)です。定員100名で先着順となります。
参加申込みはこちらのページから参加応募様式をダウンロードし、メール添付で膠研事務局宛お送り下さい。
膠文化研究会第8回公開研究会「なぜ膠なのか」の開催が決定しました。事前受付制、定員は先着100名です。受付開始は11月12日(木)です。
膠の研究と復興に尽力されてきた天野山文化遺産研究所山内章氏、絵具屋三吉・ウエマツ社長であり、自ら材料開発に取り組む上田邦介氏、近代日本画に詳しい東京藝術大学大学美術館古田亮氏をお招きします。熱気に満ちた講演にご期待ください。
科研+膠研第7回公開研究会については会員、学生に限って追加受付を行いましたが、6月1日受付分を以て終了しました。大変多くの参加申込みをいただきありがとうございました。
当日は開始間際の受付が混雑するものと予想されますので、お早めにお越し頂きますようご案内します。
科研+膠研第7回公開研究会は申込みが定員数に達したため、受付を終了しました。多数のお申し込みありがとうございました。また、お断りした方には大変申し訳ありません。
予想より早く受付終了となりましたが、学生と会員(*)のみ若干名を追加受け付けします。
なお、応募を確認しましたら後日、受付番号と参加費をお送りいたします。お手数ですが3日経っても返信がない場合は、膠文化研究会事務局までご連絡下さい。
*2015年5月25日時点で入会している方
科研+膠研第7回公開研究会の事前受付が5月15日(金)より始まりました。こちらより応募様式(ページ下の方にあります)をダウンロードし、必要事項を記入の上、膠研事務局宛メール添付でお送り下さい。。
先着順ですのでお早めにお申し込み下さい。